水筒の氷が溶けない方法は?100均ダイソーで発見した氷棒で全て解決した!

九州も梅雨明けして本格的に全国が夏本番になってきましたね。最近では、コロナの影響もあり、以前よりも水筒を持ち歩く機会が増えたような気がします。そこで問題なのが水筒の中身が温かくなってしまう事ですよね( ノД`)そこで今回は、水筒の氷が溶けない方法をご紹介したいと思います。ダイソーの便利グッズで解決しましたよ♪

水筒の氷が溶けない方法はコレ!ダイソーの氷棒ってなに?

外で持ち歩く水筒はどうしても、氷が溶けてぬるくなってしまう事が悩みだったのですが、ダイソーでこんな物を発見してしまいました(^▽^)/

その名も【氷棒】

少し大きめな1.5~2リットルの水筒にピッタリの氷です♪

お茶やアクエリアスなども凍らせる事ができるので、水筒の中身が薄くなることもありません!



水筒の氷が溶けない方法ダイソーの氷棒の売り場は?

氷棒かなり探しました、、、(;^ω^)

思っていたよりも小さいので、埋もれてました。

私の行ったダイソーでは、キッチンコーナーの冷凍用の保存袋コーナーにありましたよ♪

今の時期なら、入り口近くにキャンプコーナーがある場合はそこにあったりしました!

皆さんもお近くのダイソーで探してみて下さいね(o^―^o)



水筒の氷が溶けない方法ダイソーの氷棒の使い方は?

ダイソーで発見した水筒用の氷棒がこちらです!

思ったよりスリムな感じでした。

中身はシロクマちゃんがかわいい袋が20枚入っています。

個人的にはもっと分厚いビニールを想像していましたが、薄かったです。

すぐ破れないか心配。。。

それで20枚も入っているのかな?と思いました。

袋にメモリが付いているので、水筒の大きさに合わせて150㎖、200㎖、250㎖の大きさの氷を作れます(^^♪

後は、お水やお茶、ジュースやアクエリアスなど自身の好きな飲み物を入れて凍らせるだけ!

ちょっと歪んじゃったけど、ちゃんと凍ってますよー!

袋にも書いてましたが、凍った氷を袋から出す時は、水に濡らして少し溶かしてヒビが入ったくらいだとするっとスムーズに氷を出す事ができますよ♪

無理やりだすと、ビニールがすぐに破れてしまうので、注意して下さい。

私は、娘たちの水筒に入れようと何本か同時に凍らせたら、周囲に水滴がついていたのかくっついてしまい、水で濡らしてから、水筒に入れたのですが、どこかで引っ掛けた様ですぐに破れてしまいました(´;ω;`)

皆さんも使用する際はくれぐれも気を付けて下さいね♪



水筒の氷が溶けない方法ダイソーの氷棒はどれくらい持つ?

実際に使ってみた感想は、250㎖の氷棒を2リットルの水筒に入れた所、なんと12時間以上持ちましたよ♪

娘も朝から学校に持って行き、放課後までずっと冷たいお茶が飲めたと大喜びでした(*’▽’)



水筒の氷が溶けない方法ダイソーの氷棒が入る水筒の大きさは?

1.5~2リットルの大きさの水筒用とありますが、水筒の入り口の直径が5㎝以上あった方がいいと思います。

500㎖の、入り口の直径が4.6㎝の水筒には入りませんでした。

水筒の形状によっては、入らない場合もあると思います。

小さなマグボトルなどには厳しいかもしれません。



まとめ

今回は、ダイソーの氷棒をご紹介しました。

長時間外で歩いて、その上、飲み物がぬるかったら嫌ですよね(´;ω;`)

やっぱりすごく暑い日は、冷たい飲み物が飲みたいですよね(o^―^o)

学生さんには使えると思いますよ(^▽^)/

10年使用している水筒も冷え冷えを保てましたよ♪

ぜひ、皆さんも氷棒で暑い夏を乗り越えて下さいね。

スポンサーリンク





シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク